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LEDビジョン11月15日、「中国山東省済寧市(東京)経済貿易合作交流会」にLEDビジョンを導入しました

11月15日、「中国山東省済寧市(東京)経済貿易合作交流会」にLEDビジョンを導入しました

LED TOKYOは、11月15日に“ホテルニューオータニ edo ROOM”にて開催された「中国山東省済寧市(東京)経済貿易合作交流会」において、LEDビジョンをレンタルにて設置いたしました。

 

日本と済寧市の経済貿易発展のために

中国・山東省の南西部に位置する「済寧市」は、儒家文化の発祥地として5千年以上の歴史を持ちながら、開放改革の下で建機、医薬、紡績、石炭と化学、製紙諸産業を発展させてきた、文化観光と産業の栄える都市です。
市内では、孔子の故郷・曲阜と孟子の故郷・鄒城が観光名所となっており、国内外から多くの旅行者が訪れているほか、日本企業を始め多国籍企業の進出で「済寧市」のグローバル化が進み、山東省における南西部産業発展の中核都市として注目されています。

今回は、中共済寧市委員会書記「傅明先」を団長とする代表団が来日し、日本と済寧市の経済貿易発展のための交流会が開催されました。

 

圧倒的な明るさを持つ次世代の表示機

LED TOKYOはこちらの会場に、LEDパネルを55枚組み合わせ、横5.5メートル、縦2.5メートルの大型LEDビジョン(2.8mmピッチ)をレンタルにて設置しています。
100名以上を収容可能な“edo ROOM”の正面ステージ部分に設置したLEDビジョンは、済寧市の説明をするためのモニターとして利用されました。
明るい部屋でも十分に輝くLEDビジョンは、会場に訪れた参加者すべての方へ情報を届け、イベントを盛り上げました。

 

LEDビジョンが選ばれている理由

LEDビジョンは、パネルの組み合わせだけで自由な大きさや形にできる柔軟性と、外光や照明にも負けない圧倒的な明るさで映像を表現できる特徴があります。
ピッチ幅の小さいLEDパネルの開発も進んでおり、高精細で魅力的な映像が表現できるようになったことから、従来のプロジェクターや液晶モニターに代わる技術として導入が進んでいます。
また、短時間で設置可能なことから当日のみや短期のイベントにも重宝され、展示会やコンサートの特設ステージや、講義や説明会などに利用される映像モニターとして「LEDビジョン」が選ばれています。

LED TOKYOのLEDビジョンは、国際的な交流会などのイベントにも多数の導入実績があり、クライアント様のご希望に沿った演出や映像制作についてのご相談・トータルサポートをおこなっています。

 

LEDビジョンは「LED TOKYO」まで

LED TOKYOでは、大型LEDビジョン、屋外用、屋内用、床用、湾曲型、透過型、ボール型などのほか、液晶ディスプレイなど豊富なラインナップを揃えています。
また、大手中国メーカーから直接仕入れることで、他社には難しい圧倒的コストパフォーマンスを実現しております。

最高最良のLEDビジョン・液晶ディスプレイを、最安値で導入出来るのは、LED TOKYOだけです。
各種「LEDビジョン」の導入をご検討の際は、LED TOKYOまでお問合せ下さい。

・LED TOKYO:http://led.led-tokyo.co.jp