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LEDビジョン150万人都市「川崎市」の中心、“川崎駅周辺”のLEDビジョン!

150万人都市「川崎市」の中心、“川崎駅周辺”のLEDビジョン!

2017年に150万人を突破したと言われている都市「川崎市」の中心、“川崎駅周辺”のLEDビジョンをご紹介します。

 

1日39万人以上が行き交う巨大ターミナルJR川崎駅を出ると、「JR川崎駅東西自由通路」があります。

西口側には「川崎ラゾーナ」、東口側には川崎地下街「アゼリア」があり、どちらも人々の賑わうスポットになっています。

 

まず「川崎ラゾーナ」は、レストランなど約300店舗から構成されており、施設内のルーファ広場というところに大型のビジョンが設置されています。

ルーファ広場は、川崎駅から2分ほどの場所にあり、イベントやライブなどが開催されている他、年末にはLEDビジョンを中心にLEDのイルミネーションが飾られるなど、川崎を代表するスポットにもなっています。

 

また川崎駅西口には「河川情報表示板」というLEDビジョンもあり、多摩川及び鶴見川の河川情報を提供するため国土交通省が設置し、市政情報等の提供を行っています。

 

反対側、東口の川崎地下街「アゼリア」に向かうおうとするとすぐに「アゼリアビジョン」が現れます。

 

400インチ(縦 約3.8m×横 約9.6m)の迫力ある大画面LEDビジョンは、コンコース内に10個のスピーカーを配置し、視覚と聴覚の両方から情報訴求が出来ます。

 

また東口の丸井川崎店(OIOI)にも大型ビジョンが設置されており、川崎駅周辺だけでも多くのLEDビジョンが視界に飛び込んでくることがわかります。

 

川崎市の玄関である川崎駅前は、ショッピングをされる方だけでなく、バス利用の方などが絶えず行きかうターミナルとなっています。

 

人の集まる場所は情報発信の宝庫になるので、様々なLEDビジョンが設置されます。

 

LEDビジョンを知ることで、人気のスポットや流行、その街の経済の動きなどまで計ることが出来るかもしれないですね。

 

 

LEDTOKYOでは、こちらで使われているような屋外用LEDビジョンから、屋内用、床用、湾曲型、ボール型など豊富なラインナップを揃えています。

各種「LEDビジョン」のラインナップはこちらから。

 

LEDビジョンの導入をご検討の際は、LEDTOKYOまでお問合せ下さい。