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LEDビジョン表示面積世界最大「福岡ソフトバンクホークス」の本拠地「福岡ヤフオク!ドーム」のLEDビジョン!

表示面積世界最大「福岡ソフトバンクホークス」の本拠地「福岡ヤフオク!ドーム」のLEDビジョン!

「福岡ヤフオク!ドーム」のLEDビジョン

スポーツの世界にも“LEDビジョン”や最先端の技術が取り入れられ、エンターテインメントとしてスポーツ観戦を楽しめるように様々な取り組みがされはじめていますが、プロ野球界にもその波が広がっています。

 

「福岡ソフトバンクホークス」の本拠地である「福岡ヤフオク!ドーム」では、世界一の合計表示面積を持つLEDビジョン「ホークスビジョン」が導入されています。

 

世界一の合計表示面積「ホークスビジョン」

「ホークスビジョン」と呼ばれているLEDビジョンは、全5面のLEDビジョンで構成されており、センター後方のメイン画面(横約53m)を中心に、その両脇にいずれも横30mを超えるサイドビジョンとウイングビジョンが2面ずつ設置されています。

 

ひとつなぎにし連動させたホークスビジョンの合計表示面積は1543平方メートルで、世界最大と言われているドバイのメイダン競馬場の約1170平方メートルを引き離して世界最大サイズを実現しています。

さらに2016年からは レーザー光線やムービングライトに加えバックネット上部に吊り下げ式のLEDビジョン「スカイスクリーン」を導入し、本拠地ヤフオクドームを訪れたファンを楽しませる仕掛けを多く常設しました。

 

エンターテインメントとしての野球観戦

スクリーンの多画面化で観客に与えるインパクトは大きく、LEDライトやムービングライトも併せて駆使した「光のセレモニー」など、球界を先駆けて光・音・映像を用いた派手な演出で会場を盛り上げています。

元々は得点が表示されるだけの電光掲示板からスタートした野球場も日々進化しており、会場にいる誰もが体感できるエンターテインメントとしての野球観戦が今後求められていくと考えられます。

“LEDビジョン”は、その進化の起爆剤として今後も導入が進んでいくでしょう。

 

LED TOKYOのLEDビジョン

LED TOKYOでは、こちらで使われているような大型LEDビジョン、屋外用、屋内用、床用、ボール型など豊富なラインナップを揃えています。

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