AIに質問

News

LEDビジョン京王プラザホテルにて開催された第2回国際肝臓内視鏡外科学会「ILLS 2019」に大型LEDビジョンを設置しました

京王プラザホテルにて開催された第2回国際肝臓内視鏡外科学会「ILLS 2019」に大型LEDビジョンを設置しました

この記事を読むのに必要な時間は約 3 分です。

LED TOKYOは、2019年5月9日から11日までの3日間、京王プラザホテルにて開催された第2回国際肝臓内視鏡外科学会「ILLS 2019」に、大型の屋内用LEDビジョンを設置しました。

 

ILLS 2019

「ILLS 2019(The 2nd World Congress of the International Laparoscopic Liver Society)」は、2019年5月の開催で第2回目となった国際肝臓内視鏡外科学会です。

京王プラザホテル 南館5階 エミネンスホールにて開催され、「腹腔鏡下肝切除術(LLR)」の基礎知識から最新情報、今後についてのセミナーなどがおこなわれました。

会場には国内外から多くの医師、医療関係者が集まり、3日間の「ILLS 2019」は大盛況となりました。

 

大画面の実現でセパレート表示も見やすく

会場のステージ部分に設置した「LEDビジョン」は、2.8ミリピッチ、横幅8メートル×縦4メートルの大型のもので、1つの大画面としてだけでなく、セパレート表示をするために構成。

「LEDビジョン」には、動画はもちろん、セミナー用のパワーポイント、登壇者を映すカメラ映像の同時表示などを弊社スタッフがおこない、迫力のある美しい映像で3日間にわたるプログラムをサポートしました。

「腹腔鏡下肝切除術」の知識や技術が正しく広がることで、多くの患者さんを救うことができるので、「ILLS 2019」による反響や今後の発展を「LED TOKYO」は応援していきます。

 

“伝える力”を進化させ、魅力や価値を高める演出を

「LEDビジョン」は、パネルの組み合わせだけで大きさや形を変更できるほか、屋内外などの環境を選ばずに明るく高精細な映像を映し出せることから、文字や画像、映像を発信するだけでなく、会場などの空間演出にも利用されています。

LEDの光は美しく高級感もあるので、“魅力や価値を高める演出が出来る”と、世界中に広がっている技術です。

これまでのプロジェクターや液晶モニターには難しかった表現と、場所を選ばず設置を可能としているので、セミナー、講演会、プレゼン、展示会などで重要な“伝える力”をより豊かなものに進化させてくれます。

 

LEDビジョンは「LED TOKYO」まで

LED TOKYOでは、大型LEDビジョン、屋外用、屋内用、床用、湾曲型、透過型、ボール型などのほか、液晶ディスプレイなど豊富なラインナップを揃えています。

大手中国メーカーから直接仕入れることで、他社には難しい圧倒的コストパフォーマンスを実現しております。
そのほか、大型フェス、スポーツ大会、音楽イベント、発表会、展示ブースなどで大活躍の最新LEDビジョンを「レンタル」にて導入することが出来ます。

購入となると高額且つ物理的な倉庫の確保など大変な手間がかかりますが、レンタルではコスト面を節約出来るだけでなく行き届いたサポート体制で利用することが可能です。

最高最良のLEDビジョン・液晶ディスプレイを、最安値で導入出来るのは、LED TOKYOだけです。

・各種「LEDビジョン」のラインナップはこちらから

導入をご検討の際は、LED TOKYOまでお問合せ下さい。

LEDビジョンの購入・設置
レンタルのことならお任せください

メールフォームでのお問い合わせ

内容確認後、迅速にご返信させていただきます

お電話でのお問い合わせ

受付時間:平日10時〜19時