News

LEDビジョン106メートル大型「LEDビジョン」が「ナゴヤドーム」での野球観戦を進化させている

106メートル大型「LEDビジョン」が「ナゴヤドーム」での野球観戦を進化させている

この記事を読むのに必要な時間は約 3 分です。

LED TOKYOでは、国内外さまざまな場所で利用が進んでいる、「LEDビジョン」をご紹介させていただいております。

今回は、愛知県名古屋市「ナゴヤドーム」の「LEDビジョン」です。

 

ナゴヤドーム「106 ビジョン」

「ナゴヤドーム」は、プロ野球セントラルリーグの「中日ドラゴンズ」が本拠地としているほか、有名アーティストによる“ドームツアー”のコンサート会場にも利用され、札幌・東京・大阪・福岡と共に「5大ドーム」の1つとしても知られています。

ナゴヤドームには「106ビジョン」と呼ばれ親しまれている「LEDビジョン」が、2017年に完成しました。

「106ビジョン」の名称は、大型の「LEDビジョン」を3面繋げた構成で全幅106メートルとなることにちなんだもので、その美しい映像と迫力の演出で活躍しています。

 

“LEDビジョン化”の進むスポーツ施設

海外のスポーツ施設を中心に先がけて導入されている「LEDビジョン」の技術ですが、国内でも多くの施設で“LEDビジョン化”が進んでいます。

ライブやコンサートなども開催されるドーム型の野球場、サッカー場のほか、バスケットボールの試合がおこなわれる室内競技場でも、これまでの映像表示器から「LEDビジョン」へリニューアルされるようになりました。

“臨場感”や“体験”を持ち帰ることのできるスポーツ観戦には、大画面での映像表示が可能な「LEDビジョン」が重要な役目を果たしています。

 

映像演出がなくてはならないものに

「106ビジョン」のような「LEDビジョン」は、高精細で明るい映像表示を可能とし、距離が離れていても視認しやすく、鮮明な情報を発信することができます。

その利点から、選手たちの映像、試合のスコアを表示するだけでなく、ダンサーによるパフォーマンスに合わせた照明とサウンドを駆使した“ショー”なども実現し、「ナゴヤドーム」を訪れたすべての人の記憶に残ります。

「LEDビジョン」の技術革新は、映像による演出に無限の可能性を持ち合わせ、野球観戦の楽しみ方自体を進化させています。

LED TOKYOでは、国内外のLEDビジョンの事例を知ることで、さらに先の未来の技術をイメージしたり、新しいアイディアを生み出すことにも繋げています。

 

LEDビジョンは「LED TOKYO」まで

LED TOKYOでは、大型LEDビジョン、屋外用、屋内用、床用、湾曲型、ボール型などのほか、透過型LEDビジョン「ウィンドウビジョン」、液晶ディスプレイなど豊富なラインナップを揃えています。

大手中国メーカーから直接仕入れることで、他社には難しい圧倒的コストパフォーマンスを実現し、販売だけでなくレンタルサービスも提供しております。

最高最良のLEDビジョン・液晶ディスプレイを、最安値で導入出来るのは、LED TOKYOだけです。

・各種「LEDビジョン」のラインナップはこちらから

導入をご検討の際は、LED TOKYOまでお問合せ下さい。

LEDビジョンの購入・設置
レンタルのことならお任せください

メールフォームでのお問い合わせ

内容確認後、迅速にご返信させていただきます

お電話でのお問い合わせ

受付時間:平日10時〜19時