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LEDビジョン生まれ変わった空港に「LEDビジョン」のデジタルインスタレーションが登場!「シャーロット・ダグラス国際空港」

生まれ変わった空港に「LEDビジョン」のデジタルインスタレーションが登場!「シャーロット・ダグラス国際空港」

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今回は、大規模な改修工事をおこない生まれ変わった「シャーロット・ダグラス国際空港」にある、「LEDビジョン」をご紹介します。

 

シャーロット・ダグラス国際空港

「シャーロット・ダグラス国際空港(Charlotte Douglas International Airport)」は、アメリカ合衆国ノースカロライナ州シャーロットにある国際空港です。

大規模な施設拡張のために2017年から行われている改修工事は2018年に「コンコースA」を完成させ、次世代の空港の顔を見せています。

現在も、2020年以降に完成を予定している新しい滑走路や管制塔の建設は続いており、より進化していく空港の“第一段階部分”が「コンコースA」と言えます。

 

「LEDビジョン」が実現したデジタルインスタレーション

新しい7つのゲートを持つ「コンコースA」は、ガラス張りの印象的なエントランスのほか、「デジタルアート」などを表現するための3つの「LEDビジョン」が設置され、空港を訪れたすべての人を魅了しています。

横幅42.7メートルに及ぶ「LEDビジョン」の壁と、横幅12.2メートルの「LEDビジョン」が2つ設置され、“Interconnected(相互接続)”と題された「インスタレーション」を実現しました。

「LEDビジョン」が可能にした美しい映像での立体表現はもちろん、リアルタイムで人の動きに合わせた映像を創り出す技術は、見ているだけで引き込まれ、特別な体験を演出します。

「LEDビジョン」の技術は、世界中の“空”を繋ぎ、少し先の未来を創造することにも貢献しています。

 

「LEDビジョン」はグローバルスタンダードに

「LEDビジョン」は、LEDパネルを組み合わせるだけでサイズを変更できる自由度に加え、昼夜屋内外関わらずとても明るく、美しい映像を発信することができます。

その魅力ある技術は、建物のデザイン性を損なうことなくどこにも設置でき、またブランド価値の引き上げや最先端というイメージを持ち合わせ、世界中でリニューアルや新規オープンを迎える施設への導入が進んでいます。

LED TOKYOでは、日本国内における新施設や、リニューアルの際に必要とされる「LEDビジョン」をサポートしています。

また、世界中の「LEDビジョン」を知ることで、さらに先の未来の技術をイメージしたり、新しいアイディアを生み出すことにも繋げています。

 

LEDビジョンは「LED TOKYO」まで

LED TOKYOでは、大型LEDビジョン、屋外用、屋内用、床用、湾曲型、透過型、ボール型などのほか、液晶ディスプレイなど豊富なラインナップを揃えています。

大手中国メーカーから直接仕入れることで、他社には難しい圧倒的コストパフォーマンスを実現し、販売だけでなくレンタルサービスも提供しております。

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