News

LEDビジョン“芸術”を感覚的に感じられる渋谷の有名「LEDビジョン」/ 西武渋谷店「アートゲート」

“芸術”を感覚的に感じられる渋谷の有名「LEDビジョン」/ 西武渋谷店「アートゲート」

この記事を読むのに必要な時間は約 3 分です。

LED TOKYOでは、国内外さまざまな場所で利用が進んでいる、「LEDビジョン」をご紹介させていただいております。

今回は、西武渋谷店ではお馴染みのLEDビジョンである、その名も「アートゲート」です。

 

西武渋谷店 / アートゲート

「アートゲート」は、2015年8月の西武渋谷店リニューアルオープンの際に、入口エントランスにある4本の柱に設置された「LEDビジョン」です。

“Art meets Life”という西武渋谷店のコンセプトのもと、「アート&デザイン」をテーマに、新たなシンボルとして誕生しました。

2.8~3.3mのこの「LEDビジョン」には、人の動き、周囲の気温、月のパルスなどを読み込んだ“1秒として同じ映像は流れない”というインタラクティブな映像の放映からスタートし、大きなニュースとなりました。

ただ広告のような情報を発信するのではなく、シンボルや空間演出、デジタルインスタレーションの先駆け的存在として知られています。

 

“芸術”を感覚的に感じられる「LEDビジョン」

西武渋谷店では、施設内にある催事場でのイベントなどどコラボレーションした映像の放映や、季節ごとに映像を変化させることで、訪れた人を常に楽しませることに利用しています。

「アートゲート」というその名称の通り、「LEDビジョン」が実現する“芸術性”の高い映像は人々を魅了し、施設全体のイメージアップにも繋がっています。

暮らしの中で、“芸術”を感じさせてくれるという発想は、より豊かな未来を描いてくれるようで素敵ですね。

この場所からインパクトのある映像やサウンドとともに発信される情報は、これからの日本の文化・未来に影響を与えるものにもなっています。

 

「LEDビジョン」の設置が建物の存在感を高める

「LEDビジョン」の映像は、美しく魅力的で、人々の注目を集めることができます。
建物の屋外に設置することで、広告としての利用はもちろん、“待ち合わせ場所”や“シンボル”になる可能性も秘めており、集客や呼び込みにも力を発揮します。

国内でのLEDビジョンの導入事例はまだまだ少なく、貼り看板や電飾看板からのリニューアルはもちろん、デジタルインスタレーションとしての「LEDビジョン」の設置は今がチャンスです。

LED TOKYOでは、国内外のLEDビジョンの事例を知ることで、さらに先の未来の技術をイメージしたり、新しいアイディアを生み出すことにも繋げています。

 

LEDビジョンは「LED TOKYO」まで

LED TOKYOでは、大型LEDビジョン、屋外用、屋内用、床用、湾曲型、透過型、ボール型などのほか、液晶ディスプレイなど豊富なラインナップを揃えています。

大手中国メーカーから直接仕入れることで、他社には難しい圧倒的コストパフォーマンスを実現しております。

最高最良のLEDビジョン・液晶ディスプレイを、最安値で導入出来るのは、LED TOKYOだけです。

・各種「LEDビジョン」のラインナップはこちらから

導入をご検討の際は、LED TOKYOまでお問合せ下さい。