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導入事例

Reol / ウテナ MV

Reol / ウテナ MV

  • 公開日:2019.02.27
  • 更新日:2024.04.10
  • 屋内用LEDビジョン
  • 関東
  • 娯楽・興業
  • レンタル

LED TOKYOは、Reolの新曲「ウテナ」のミュージックビデオ撮影のために、「LEDビジョン」を導入しました。

Reol「ウテナ」

「Reol」は、ユニットなどの活動を経て、現在ソロアーティストとして活動している女性シンガーソングライターです。

2月25日には、「Reol」の新作「文明EP」のリード曲である「ウテナ」のミュージックビデオが、3月20日の発売に先がけ公開され、SNSを中心に話題を呼んでいます。

今回のミュージックビデオでは、ダンスユニット「MIKUNANA」が出演と振付を担当。

「ウテナ」の歌詞を表現した3人の印象的なダンスシーンと、「LEDビジョン」の映像演出の組み合わせは、何度見ても魅力的な新しい世界観を実現しています。

 

「LEDビジョン」が実現した新たな映像演出

今回のミュージックビデオでは、映像作家・演出家の東市篤憲氏(A4A)がディレクターを担当し、撮影セットの中心に、2.84ミリピッチ、横3メートル×縦3メートルの「LEDビジョン」を設置しました。

「LEDビジョン」には、楽曲と同期させた美しいCG映像を映し、作品の世界観を色濃く表現しています。

「LEDビジョン」は、どんな環境においても高精細で色鮮やかな映像を表現することができるので、映し出された映像をカメラ撮影しても、魅力ある表現をそのまま映像に残すことができます。

これまでの映像モニターでは、ちらつきなどが多くこの表現は難しいものでした。

 

相乗効果的に生まれる技術革新

「LEDビジョン」などの最新技術は、エンタテインメントの現場やアーティストが作り出す世界観など、クリエイティブな発想に牽引されシェアされていきます。

美しい映像と光は、未来やテクノロジーを感じさせるだけでなく高級感なども併せ持つので、ハイクラスのエンターテインメントや、次世代のアーティストが生み出す新たな作品ともマッチし、相乗効果的に「LEDビジョン」の技術革新が起きています。

「LEDビジョン」で実現したミュージックビデオの表現は、ライブやコンサートでの再現を可能にしていることも、未来の新しいエンターテインメントを生み出すヒントにもなるかも知れませんね。

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Reol / ウテナ MV
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Reol / ウテナ MV
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LED TOKYOは、Reolの新曲「ウテナ」のミュージックビデオ撮影のために、「LEDビジョン」を導入しました。 今回のミュージックビデオでは、映像作家・演出家の東市篤憲氏(A4A)がディレクターを担当し、撮影セットの中心に、2.84ミリピッチ、横3メートル×縦3メートルの「LEDビジョン」を設置しました。
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LED TOKYO

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