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デジタルサイネージのモニターの種類は?おすすめ製品一覧も紹介!

デジタルサイネージのモニターの種類は?おすすめ製品一覧も紹介!

公開日:2020.04.17
更新日:2023.01.24
液晶ディスプレイ

デジタルサイネージのモニターを選ぼうとしているけれど、種類がたくさんあって違いがよくわからず、混乱している方もいるはずなのではないでしょうか。

そこで今回は、デジタルサイネージの代表的なモニターの特徴を解説してみます。おすすめ製品も一覧で紹介するので、気になったモニターがあればぜひ導入してみてください。

デジタルサイネージの種類

デジタルサイネージのモニターにはさまざま種類があります。それぞれの特徴をおさえて目的に応じた種類を選ぶことが大切です。

屋内用モニター

屋内用モニターは、近距離で視聴することを想定して作られたモニターです。ピッチサイズが細かくて美しい映像を視聴できます。

屋内用LEDビジョン

屋外モニター

屋外用モニターは、雨や風に耐えられるように作られたモニターです。防水・防塵機能が備わっています。建物の壁面や野外のイベントなど、屋外のあらゆる場面で活用されます。

屋外用LEDビジョン

ウィンドウモニター(シースルーモニター)

ウィンドウモニターは、透光性の制御によって画面の奥が見えるモニターです。展示物と必要な情報を同時に提供できるので、ショーウィンドウに適しています。

ウィンドウビジョン

床用モニター

床用モニターは、床に組み込んで色や模様、映像などを表示するモニターです。特殊強化ガラスを用いるなど、耐久性が高くなっています。ライブシーンの演出やスポーツコートなどに利用されています。

床用LEDビジョン

壁掛け式モニター

壁掛け式モニターは、専用固定機材で壁に装着できるモニターです。モニターの角度を調整できるタイプもあります。壁のスペースを有効活用できるので、設置スペースが限られている場合にピッタリです。

液晶ディスプレイ

自立式モニター

自立式モニターは、専用機器を用いずに自立させらるモニターです。底面にキャスターが搭載されているタイプであれば、好きな場所に気軽に移動して利用できます。

インタラクティブモニター

インタラクティブモニターは、画面に触れて表示内容を操作できるモニターです。指やタッチペンで、画面に文字を書いたり、絵を描いたりできます。会議や研修、プレゼンなどのモニターにピッタリです。

インタラクティブホワイトボード

デジタルサイネージのモニターの製品一覧

LED TOKYOが提供しているデジタルサイネージのモニターから、おすすめ製品を一覧にしてご紹介します。

製品1.ARM Outdoor Type LED

製品2.SATO Indoor High Resolution LED Screen

製品3.GL-F Indoor transparent LED display with normal SMD solution

製品4.I Series Floor display

製品5.自立式液晶ディスプレイ 縦型

製品6.壁掛け式液晶ディスプレイ 横型

製品7.インタラクティブホワイトボード IWB

デジタルサイネージのモニターに迷ったらLED TOKYOに相談!

今回はデジタルサイネージのモニターの種類をおさらいしつつ、LED TOKYOからおすすめのモニターをご紹介しました。

LED TOKYOでは、デジタルサイネージのモニターについて詳しいスタッフが、導入環境に応じて最適なモニターを提案いたします。

デジタルサイネージのモニター選びに迷ったらぜひLED TOKYOまでご相談ください。

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